コクチョウの親子

撮影:2004年1月22日 場所:クイーンズ・ガーデン
コクチョウの親子
クィーンズ・ガーデンの小さな池で毎年一組のコクチョウの
カップルがヒナを孵しています。
岸から手の届きそうなチッポケな島で昨年は4羽,今年は
(2005年は)一羽が孵りました。
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コクチョウ

撮影:2006年1月11日 場所:ハーズマン・レーク
コクチョウ
ハーズマン・レークのコクチョウ二羽・気持ち良さそうに浮かんでいます。
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ミナミワタリガラス

撮影:2003年12月26日 場所:キングスパーク
ミナミワタリガラス
アー、アーと赤ちゃんの泣いているような声で 鳴きます。
朝早くから 夕方まで鳴きます。慣れるまでは非常に気に障ります。
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カササギフエガラス

撮影:2003年12月17日 場所:キングスパーク
カササギフエガラス
カササギフエガラスはパース周辺に多くいます。
ゴルフ場のカフェテラスで、パンくずなどが落ちるのを、
待っていて落ちると、すぐに食べたりします。
尾の先が黒く またクチバシの先も黒いのが特徴です。
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ツチスドリ

撮影:2003年12月28日 場所:モンガー湖
ツチスドリ

ツチスドリは、カササギフエガラスを小さくしたような
鳥です。
せわしなく飛び回ります。
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ヒジリショウビン

撮影:2003年12月24日 場所:クイーンズ・ガーデン
ヒジリショウビン
ヒジリショウビンは、日本のカワセミと同じくらいの大きさです。
クイーンズ・ガーデンの決まった木の枝にとまり魚をとるとすぐにいなくなります。
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ワライカワセミ

撮影:2004年1月18日 場所:クイーンズ・ガーデン
ワライカワセミ
ワライカワセミは、ネズミ、ヘビ、トカゲなどを餌にして
います。
ノースビーチなど西方のインド洋に面した町では  昔は
ワライカワセミは いなかったそうです。
最近は、ノースビーチでも ネズミが増えてきましたが 
これに従ってワライカワセミも増えてきたそうです。
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ゴシキセイガイインコ

撮影:2003年12月25日 場所:ビクトリアパーク
ゴシキセイガイインコ
ゴシキセイガイインコは パース周辺でよく見かけるインコです。
西オーストラリア州ではパース周辺でしかゴシキセイガイインコは見られません。
ゴシキセイガイインコは 英語で Rainbow Lorikeet と呼ばれていますが 本当にキレイです。
クリスマスのころ大好きなユーカリの花が咲きますと その木に多くのゴシキセイガイインコが群がり大騒ぎです。
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マキエゴシキインコ

撮影:2004年1月31日 場所:キングスパーク
マキエゴシキインコ
マキエゴシキインコは首のまわりの黄色の輪が特徴
です。
飛ぶと額の赤、背中の緑と黄色が印象的です。
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モモイロインコ

撮影:2004年1月5日 場所:キングスパーク
モモイロインコ
モモイロインコは西オーストラリア州に広く分布しています。木の実などを持って食べる仕草が 大変可愛いです。
近づいても逃げません。大変オットリした鳥です。
道路で自動車に 轢かれているのが見られるのもオットリした性格のためかも知れません。
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アカビタイムジオウム

撮影:2004年1月10日 場所:キングスパーク
アカビタイムジオウム
アカビタイムジオウムはパース周辺で よく見られます。群れになって木にとまったり 地面で 餌を探したりしています。
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テンジクバタン

撮影:2003年12月29日 場所:コリアーパーク・ゴルフコース
テンジクバタン
テンジクバタンは アカビタイムジオウムとよく似ています。テンジクバタンは 首の前が赤くなっているのが特徴です。
パースのどこにでもいる と言う鳥ではありません。
しかし コリアーパーク・ゴルフコースには、大好きな木が
あり、大きな群れで 集まっています。
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